久しぶりの10-22mm


もう何処にあるかも忘れていたくらい久しぶりに
10-22mmのレンズとCANONのカメラを持ち出してみました。

モクモクとした雲を見ていたらどうしてもこのレンズで撮りたくなって・・・

特別な場所でなくても
「ここだ!」という
何となく感覚的にわかる場所でシャッターを切る。

それだけで幸せなのでした(*^_^*)

 

 

6 comments on “久しぶりの10-22mm

  1. やすもくもく

    空を見上げるのが大好きです。
    神様の絵筆で描かれる雲の模様や夕焼けの色。
    なんともいえませんよねー。

    1. teltel

      空は色んな表情があって
      見飽きることがないですよね。
      「神様の絵筆」なんて素敵な表現ができるやすもくもくさん、素晴らしいです!

  2. YOKO*

    そりゃこんな所にいらしたら、広角欲しくなるわー
    と思いました。広大ですねー、ホント。

    広角が苦手で、何をどう撮っていいのかわかりません。
    感覚的にシャッターチャンスがわかるなんて、さすがです〜!
    …で、すっかり写欲を取り戻したようですね。(笑)

    1. teltel

      >感覚的にシャッターチャンスがわかる
      いえいえ、ただいい加減に・・・って感じです(笑)
      写真を撮りたい気持ちは少し戻ってきた気もしますが
      近場の被写体はもう撮り尽くしてるし、かといって遠くに出かけるのは億劫だしで
      今の状況はあまり変わらないと思います。

  3. bluem

    おはようございます。
    CanonEFS10-22はカメラをデジタル一眼に替えた時に一番はじめに買ったレンズでした。
    青色が綺麗に出るんですよね。
    思うままにファインダー覗いてなにかを感じてシャッターを切るって、気持ちが良いですよね。

    1. teltel

      おはようございます。
      一番初めに買ったレンズだったんですね~。
      そうそう、このレンズで撮る空が好きです!
      思うままに・・・デジカメだからできることですよね。