数日前から、車で30分くらいのことろにコウノトリがいるとの情報を得て
2日間その場所に通ってみましたが・・・
『時既に遅し!』
移動が速いようで、前日までは見ることができたそうですが
皮肉にも私が出かけた時にはもう移動後だったようです(多分)
帰りに漁港に寄ったら、綺麗なピンクの花が咲いていました。
(よく見る花ですが、名前は知らず・笑)
大型連休初日はすごい日差しでした。
子供の学校で一年に一度発行される文集。
進学校でありながら自由な校風で、文章の内容も自由で面白く毎年楽しみに読んでいます。
今年は何かと忙しく、自分の子供のクラスだけパラパラ~ササッと読んでいたら
なんと、ユーミンについて書かれた文章が!
筆者が、ユーミンのカバー曲を偶然にも某レンタルCDショップで耳にし、
心を奪われたと言うところから文章が始まります。
(ちなみに心奪われた曲は「リフレインが叫んでる」を井上陽水がカバーした曲でした)
その文に取り上げられた曲は3曲。
・「海を見ていた午後」
・「青春のリグレット」
・「destiniy」
どの曲に対するコメントも「うんうん、そうだよね~。わかるわかる・・・」と
年代を超えて十分共感できる事も嬉し(笑)
ユーミンの曲は何時聴いても素晴らしい!
それが、年代を超えても理解してもらえたこと、なんと素晴らしいことなんだ。
あ~~、やっぱりユーミン大好き!
また明日から頑張ろう。